防災・減災と都市インフラ
建設消防常任委員会の副委員長として取り組んできた、市民の命を守る基盤づくり。 南海トラフ地震・大規模水害を想定した備えを、計画的に、着実に進めます。
- 橋梁・上下水道など老朽インフラの計画的更新
- 浸水・津波対策、避難路と避難所機能の強化
- 消防・救急体制の充実と装備の近代化
- 自主防災組織・地域防災訓練への支援
- 木造密集市街地の防火・耐震対策
行政の無駄をなくして生まれた財源を、教育・子育て・防災という 「未来と安全」に振り向ける。これが私の政策の基本方針です。 浪速区の現場で聞いた声を、市政の具体策に変えていきます。
建設消防常任委員会の副委員長として取り組んできた、市民の命を守る基盤づくり。 南海トラフ地震・大規模水害を想定した備えを、計画的に、着実に進めます。
家庭の経済状況によって子どもの可能性が閉ざされることのない大阪へ。 無償化政策を「実感できる支援」にまで届けます。
難波・日本橋・新今宮 ―― 大阪でも有数の集客力をもつまち。 その活力を地域経済に還元しつつ、住民の生活環境を守ります。
大阪府後期高齢者医療広域連合議会の議長として、高齢者医療制度の運営に携わってきました。 住み慣れたまちで安心して暮らし続けられる仕組みを整えます。
まず自らを律すること。維新の原点である「身を切る改革」を継続し、 税金の使い道を市民にわかりやすく開きます。
マリンスポーツ普及協会の会長、ソフトボール連盟の顧問、青年指導員としての活動を通じて実感してきた 「スポーツと地域が人を育てる力」を、まちづくりに活かします。
宅地建物取引士・管理業務主任者・マンション管理士として培った知識を、 都心居住が進む大阪の「住まいの課題」に活かします。
地域を歩き、住民・事業者・現場の職員から直接話を聞く。 統計や資料だけでは見えない課題を掘り起こします。
常任委員会や本会議の場で、行政に対して具体的に質し、 必要な予算と制度の見直しを求めます。
議論の結果と進捗を、市政報告会・ブログ・SNSを通じて 地域にお返しする。その繰り返しが信頼をつくります。