安全・安心のまちづくり
南海トラフ地震や大規模水害に備え、防災・減災のインフラ整備を着実に進めます。 消防・救急体制の強化と、地域の自主防災力の底上げを両輪で。
- 老朽インフラの計画的な更新
- 浸水・津波対策と避難路の確保
- 地域防災訓練・自主防災組織の支援
生まれ育った浪速区の声を、市政へ。行政の無駄をなくし、 次の世代に誇れる大阪をつくるために。まちの現場に立ち続けます。
2026.07.22 大阪都構想について、皆さまのご意見を募集しています
MESSAGE
議員の仕事は、議場の中だけにあるのではありません。商店街のシャッター、 子どもたちの通学路、高齢者の暮らしの不安 ―― まちを歩いて初めて見えてくる課題こそが、 政策の出発点だと考えています。
大阪府議会議員を経て、浪速区選出の大阪市会議員として5期目。第121代 大阪市会議長を務め、 現在は大阪維新の会 幹事長代行、市議団幹事長として会派の運営を担いながら、 都市経済委員会の会派代表、環境対策委員会の委員として市政の課題に向き合っています。
大阪は今、大きく変わろうとしています。その変化を「一部の人だけの成長」で終わらせず、 浪速区で暮らす一人ひとりの生活の実感につなげていく。それが私の役割です。
身を切る改革を土台に、「安心して暮らせるまち」「子どもが伸びるまち」「人が集まるまち」を、 浪速区から実現していきます。
南海トラフ地震や大規模水害に備え、防災・減災のインフラ整備を着実に進めます。 消防・救急体制の強化と、地域の自主防災力の底上げを両輪で。
「教育の無償化」をさらに前へ。家庭の経済状況によって子どもの可能性が 閉ざされることのない大阪をつくります。
難波・日本橋をはじめとする地域資源を活かし、訪れる人でにぎわうまちへ。 同時に、住民の暮らしやすさを損なわないルールづくりを進めます。
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